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画像処理装置

In-Sight series



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In-Sight series

使用可能コマンド


 
コマンド
機能
1
NativeMode
Telnet通信によりIn-Sightデバイスを制御します
2
LoadFile
指定したジョブをメモリからロードし,アクティブなジョブにします
3
StoreFile
アクティブなジョブをメモリに保存します
4
DeleteFile
メモリからジョブを削除します
5
GetFile
In-Sightデバイス上のアクティブなジョブのファイル名を取得します
6
SetJob
In-Sight プロセッサのメモリ内のジョブスロットからジョブをロードし,それをアクティブなジョブとします
7
StoreJob
In-Sight プロセッサ上のメモリ内の指定したジョブスロットに現在のジョブを保存します
8
DeleteJob
In-Sight プロセッサのメモリ内の指定したジョブスロットからジョブを削除します
9
GetJob
アクティブなジョブがロードされた In-Sight のジョブスロットを返します
10
GetValue
指定したセルに含まれている値を返します
11
SetInteger
セル内に格納されている編集ボックスコントロールを,指定した整数値に設定します
12
SetFloat
セル内に格納されている編集ボックスコントロールを,指定した浮動小数点値に設定します
13
SetString
セル内に格納されている編集ボックスコントロールを,指定した文字列に設定します
14
GetInfo
In-Sight デバイスからのシステム情報を返します
15
StoreSettings
In-Sight デバイスの現在の設定を,メモリ内のproc.set ファイルに保存します
16
SetIPLock
In-Sight デバイスの IP アドレスが無断で変更されることを防ぎます
17
GetIPLock
IP アドレスのセキュリティ状態 (アクセス不可 / アクセス可能) を返します
18
SetOnline
In-Sight デバイスをオンラインまたはオフラインに設定します
19
GetOnline
In-Sight プロセッサのオンライン状態を返します
20
SetEvent
指定したイベント (画像の取り込みなど) にトリガをかけます
21
SetEventAndWait
指定したイベント (画像の取り込みなど) にトリガをかけ,コマンドが完了してからレスポンスを返します
22
SendMessage
ASCII 文字列をネイティブモード接続経由でIn-Sight デバイスのスプレッドシートに送信します
23
GetFilelist
In-Sight デバイスのメモリに格納されているファイルの数と各ファイル名を返します
24
SendMessageAndWait
ソフトウェアトリガの発生とWriteMessageの受信をおこないます
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