Pythonで開発できる
BHT-OS搭載ハンディターミナルのご紹介

  • BHT-1336

    BHT-1300シリーズのユーザビリティを継承したモデル。

  • BHT-1408QUMWB

    1台で業務が完結する、RFID対応ハンディターミナル。(特定小電力)

【開発手順の概要】
当社がご提供する、ライブラリを用いて開発いただけます。
その他、ご相談はお気軽にこちらへ

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