製品情報

BHT-6000

販売終了製品バーコードハンディターミナル

終了製品アイコンBHT-6000

 
販売終了時期
修理終了時期
BHT-6000
2004年3月
2009年3月

IrDA通信方式を採用

パソコンと直接、高速にデータ転送可能なIrDA通信機能を搭載。最高115.2Kbpsの速度で通信可能。

読み取り距離により2タイプから選択が可能

タッチ読み取りはもちろん、バーコードからスキャナを離して読取る事ができるBHT-6000に加え、より幅広バーコード読み取り機能を重視したBHT-6000Dの2タイプを用意しました。

さまざまな機能を割り当てられるマジックキー

バーコードの読み取り時のトリガースイッチや、ENTキーなど頻繁に使用するさまざまな機能を割り当てられる大きなマジックキーを採用。ユーザーの使勝手を追求した親切設計です。

2種類の文字サイズが選択できる液晶ディスプレイ

文字を大きく表示できる16ドットモードと多くの文字を表示できる12ドットモードの2種類の文字サイズを選択でき、フレキシブルな表示が可能です。

小型・軽量

小型・軽量を徹底的に追及し、胸ポケットにもスッポリと収まってしまう抜群の携帯性を実現。しかも重量約130g(乾電池含む)と軽量

2タイプの電源が選択でき、長時間動作が可能。

乾電池とニッケル水素電池カートリッジの2タイプから選択できます。乾電池(アルカリ単4乾電池x2)は約100時間、ニッケル水素電池は約20時間、と長時間動作(1)を実現。

  1. 漢字キャラゼネのデータを消去すると、ユーザエリアを256KByte拡張することが可能です。