BHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLLパックの導入について

以下の手順に従って、導入してください。

用意するもの

・BHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLLパックをご購入済みの場合、ライセンス証書

導入手順

  1. 弊社QBdirectに登録してください。
    既にBHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLLパックをご購入いただいているお客様は、「ユーザー登録」を選択し、ライセンス証書に記載の製品シリアル番号を登録してください。
    ご購入前のお客様は、「メンバー登録」を選択してください。
    矢印QBdirectユーザー登録
  2. QBdirectにログインしてください。
    矢印QBdirectログイン
  3. QBdirectのダウンロードコーナーから 「BHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLLパック(お試しできます)」をダウンロードしてください。
    矢印BHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLLパック ダウンロード
  4. ダウンロードされた圧縮ファイルを解凍してください。
  5. 解凍された「BHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLL版ユーザーズガイド」(BHT-BASIC4.0_Transfer_Utility_DLL_Users_Guide_J.pdf)を開いてください。
    「BHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLL版ユーザーズガイド」は、「JPN\Reference」フォルダに含まれます。
  6. 前述のユーザーズガイドの「3.1 準備」にしたがって、必要なファイルを、DLLを呼び出すアプリケーションの開発環境にコピーしてください。インストーラはありません。
    これで、BHT-BASIC4.0転送ユーティリティDLLパックを試用可能となります。 試用版で十分評価し、ご利用環境で問題なく使用できることを確認してください。
    既にライセンスをご購入いただいている場合、次項へ進んで、ライセンスを登録してください。
  7. 前述のユーザーズガイドの「2.4 ライセンスの登録について」にしたがって、ライセンスを登録してください。 お持ちのライセンス証書に、「アクセスコード」が記載されているか、「プロダクトキー」が記載されているか、によって、ライセンス登録方法が異なりますので、注意してください。