BHT IMEの導入について

以下の手順に従って、導入してください。

用意するもの

・BHT IMEを使用するBHT本体
・BHT IMEをご購入済みの場合、ライセンス証書

導入手順

  1. 弊社QBdirectにユーザー登録してください。
    既にBHT IMEをご購入いただいている場合は、ライセンス証に記載されたBHT IMEのシリアル番号を登録してください。
    矢印QBdirectユーザー登録
  2. 弊社QBdirectのダウンロードコーナーから、BHT IMEマニュアルをダウンロードしてください。
    矢印BHT IMEマニュアルダウンロード
  3. ダウンロードされたBHT IMEマニュアルの「はじめに」を参照し、BHT IME対応機種とシステムプログラムバージョンを確認してください。
  4. お使いのBHT本体のシステムプログラムバージョンを確認してください。
    BHTのシステムメニューを起動し、[6:VERSION]を選択して表示される「SYSTEM Ver.」の値が、システムプログラムバージョンです。
    お使いのBHT本体のシステムプログラムが、既にBHT IMEに対応している場合、 6.へ進んでください。
    お使いのBHT本体のシステムプログラムがBHT IMEに未対応の場合、 5.へ進んでください。
  5. BHTのBHT IME対応済みシステムプログラムをダウンロードし、更新してください。
    矢印BHTのシステムプログラムダウンロードと更新手順
  6. 弊社QBdirectのダウンロードコーナーから、BHT IME用辞書ファイルをダウンロードしてください。
    矢印BHT IME辞書ファイルのダウンロード
  7. BHT IME辞書ファイルをBHT本体にダウンロードしてください。
    BHTのシステムメニューを起動し、[2:DOWNLOAD]を選択してダウンロードしてください。
    これで、BHT IMEを試用可能となります。 既にBHT IMEをご購入いただいている場合、8.へ進んでください。 ライセンスを登録せず試用する場合、11.へ進んでください。
  8. BHT IMEマニュアルにしたがって、ライセンス登録画面を参照し、「プロダクトID」を確認してください。
  9. 弊社Webサイトで、BHT IMEライセンス証書に記載のアクセスコードとプロダクトIDを使用して、プロダクトキーを発行してください。
    矢印プロダクトキー発行
  10. 取得したBHT IMEのプロダクトキーを、ライセンス登録画面で登録してください。
  11. BHT IMEマニュアルにしたがって、BHT IMEを使用してください。
    プロダクトキーが未登録の場合は、試用版として使用可能です。試用版の制限事項については、BHT IMEマニュアルを参照してください。