1、毎回起動時に「登録されていません」という確認ダイアログが表示されます。 |
確認ダイアログは通常の起動だけでなく、オートメーションサーバとして利用する場合にも表示されます。 |
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| 2、入力された文字列とは異なる内容でコードイメージを生成します。 |
文字種が数字の場合は「0」-「9」を繰り返し、英数字の場合は「A」-「Z」で、バイナリの場合は
「a」-「z」を繰り返します。漢字の場合は「漢」で文字数分置き換えます。 |
| (例) |
| 0566259800漢字入力QRCODEdensowave |
| ↓ |
| 0123456789漢漢漢漢STUVWXyzabcdefg |
なお、生成されるQRコードバージョンを最小とするように内部で文字モードを自動判定するため、文字数や前後の文字種類によっては,数字が英数字モードの「A-Z」になったり、漢字がバイナリモードの「a-z」2文字になることがあります。 |
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3、VBやVC++、Accessでのアプリ開発・動作確認ができます。 |
上記以外は、プロパティ、メソッドとも製品版と変わりなく、VBやVC++、Accessでのアプリ開発・動作確認ができます。 |
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4、スキャナで読み取り可能なコードを生成します。 |
入力された文字種類(数字・英字・漢字・バイナリ)と文字数でコードを生成しますので、生成されたイメージは製品版で生成したものと同じ大きさになります。なお、生成されたイメージはコードとしては正常であり、リーダで読むことができます。 |
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