改善事例

メールでのお問い合わせ

こちらをクリック

電話でのお問い合わせ

0120-585-271

ピッキング

現物のバーコード(又は2次元コード)をスキャンし、照合するだけでピッキングが正確に行えます。

ピッキングでの問題点

  • 出荷指示書と現物の確認が目視によっていた為、ミスが発生していました。

ピッキングの流れ

出荷指示情報がQRコード化されたピッキングリストをハンディターミナルで読み取り、ピッキングデータを登録します。

出荷指示情報がQRコード化されたピッキングリストをハンディターミナルで読み取り、ピッキングデータを登録します。

ハンディターミナルの指示通りに出庫対象製品の梱包箱ラベルを照合しながらピッキングを実施します。

ハンディターミナルの指示通りに出庫対象製品の梱包箱ラベルを照合しながらピッキングを実施します。

対象外製品を読んだ際は、エラー音とバイブで通知。

対象外製品を読んだ際は、エラー音とバイブで通知。

導入効果

  • 従来の目視からデータ照合に変わった事により、作業者の負荷が軽減し、作業時間も短縮
  • 誤った製品をピックアップした場合、エラー音で通知されるため、ミスが撲滅

ピッキングの改善

より詳細な改善法がPDFにてご覧いただけます。

PDFダウンロード

この製品でピッキング改善

BHT-600B

バーコード
ハンディターミナル
(大画面モデル):BHT-600B

BHT-800B

バーコード
ハンディターミナル
(スタンダードモデル):BHT-800B

BHT-700B

バーコード
ハンディターミナル:
(WindowsCEモデル)BHT-700B

BHT-600Q

2次元コード
ハンディターミナル:
(大画面モデル)BHT-600Q

BHT-800Q

2次元コード
ハンディターミナル
(スタンダードモデル):BHT-800Q

BHT-700Q

2次元コード
ハンディターミナル
(WindowsCEモデル):BHT-700Q